RG デスティニーガンダム 制作4

プロユースシンナー

RG デスティニーガンダム 制作4
今回はサーフェーサー。下地の記事です。

プラ板で改修
改修した一部。
プラ板加工してフンドシのディテールアップを行いました。
この細かいパーツは、塗装で塗り分けて更にディテールアップを狙う予定。

RGデスティニー赤サフ
サフ前とサフ後の画像。

RGデスティニー赤
赤と青のパーツのサーフェイサーはガイアの白サーフェイサー。
サーフェイサーを吹く時は塗り潰さない様に傷チェック程度に吹いてます。
エッジを塗り潰さない程度にすると、本塗装した時にエッジと色の差が出てリアルになります。
のっぺりしたい表現したい時とかはエッジまで塗ります。

RGデスティニー白
RGデスティニーの白い装甲パーツ。
1/144スケールでありながら、パーツ点数は1/100スケールのMG並みにあるかも。
これのモールド全部彫り直した時は疲れた。

プロユースシンナー
最近標準で使っているのがプロユースシンナー。
理由は、値が張るけれど謳い文句通りに食いつきが違ったから。
ガイアの福袋にはこういう溶剤系を多く入れてほしい。
早いけれど、RGデスティニーは次回で本塗装とスミ入れまで行きそうな予感。
でも・・・シン・アスカの1/144フィギュアや付属のクリアディスプレイベースも作るからまだ時間が掛かるかも。